なぜ “ねこやなぎ文庫” なのか

さて、連弾の活動名がなぜ “ねこやなぎ文庫” などという音楽のかけらも感じさせない名前になったのでしょうか。

まず最初に、「普通じゃないことをしたいよね」というぶっ飛んだ思考がありました。

フライヤーを作ってからは特に、頭がおかしいと評判なのですが、真面目に考えました。

ページを捲るごとに膨らむ物語。

自由人ふたりが紡ぐ音楽。

ねこのしっぽのようであることから “自由気まま” が花言葉になっている、 “ねこやなぎ” 。

そこへ、物語を現す “本” を組み合わせて、めでたく “ねこやなぎ文庫” に決まったのでした。

ちなみに、”ねこやなぎ” はこんな木です。(Tw引用)



ということで、自由気ままに “ねこやなぎ文庫” でした♪

もうひとりの自由人の生態は うえのこのblog をご覧ください。


◆第二段 ご予約好評受付中‼ 9/14(Sat.) 夕さりて浪漫


スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連する投稿

検索語を上に入力し、 Enter キーを押して検索します。キャンセルするには ESC を押してください。

トップに戻る